【しずおかの文化新書14】駿河湾 桜えび物語〜駿河湾の名物120年の歴史を紐解く〜

[新書]
しずおかの文化新書14
駿河湾 桜えび物語
〜駿河湾の名物120年の歴史を紐解く〜

●内容紹介
明治27年11月、由比でアジの夜曳き網漁の最中、
偶然に獲られたのをきっかけに始まったサクラエビ漁。
今ではポピュラーになったサクラエビですが、
100年以上の歴史の中には漁師たちのさまざまな闘いや試行錯誤があったそうです。
本書では、サクラエビ漁の現在までの変遷と、
さまざまな食べ方・料理法・サクラエビを味わえるお店をご紹介します。
しずおかの文化新書、静岡県の産物を紹介するシリーズの第2弾。


●編集長:八木 洋行
●執筆者:川口円子、仲田 均、海野志保子
●仕様:新書サイズ(タテ182mm×ヨコ108mm×厚み8mm)/全182ページ
●重さ:180g【メール便対応商品】
●発行日:2013年10月31日 
●発行:静岡県文化財団

★しずおかの文化新書の詳細については、
以下のサイトをご覧下さい。
http://www.shizuoka-cf.org/kikan/index.html
販売価格 514円(税38円)
型番 しずおかの文化新書14

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